マサは絵本が大好きです。
この前、ネット・オークションで「こぐまちゃんのみすあぞび」を落札しました。新品の本じゃないほうが、惜しげなくマサにさわらせられるのでたまにオークションで絵本を買います。
(これまで新品の本を何冊が破られました・・・(T_T))
毎日暑いので、みずあそびの本は季節がらピッタリ。
マサもかなり気に行ったようで、何度も読め読めとせがまれます。

こぐまちゃんシリーズの絵本、全部で15冊あるそうです。
うちには現在「こぐまちゃんのみずあそび」、「しろくまちゃんのほっとけーき」、「こぐまちゃんのどうぶつえん」の3冊があります。
このシリーズの本、日常生活を題材に子供が興味をもつストーリーとなっているので、とてもオススメです。単純な線とハッキリした絵なので、小さな赤ちゃんにもいいと思います。
この前、ネット・オークションで「こぐまちゃんのみすあぞび」を落札しました。新品の本じゃないほうが、惜しげなくマサにさわらせられるのでたまにオークションで絵本を買います。
(これまで新品の本を何冊が破られました・・・(T_T))
毎日暑いので、みずあそびの本は季節がらピッタリ。
マサもかなり気に行ったようで、何度も読め読めとせがまれます。

こぐまちゃんシリーズの絵本、全部で15冊あるそうです。
うちには現在「こぐまちゃんのみずあそび」、「しろくまちゃんのほっとけーき」、「こぐまちゃんのどうぶつえん」の3冊があります。
このシリーズの本、日常生活を題材に子供が興味をもつストーリーとなっているので、とてもオススメです。単純な線とハッキリした絵なので、小さな赤ちゃんにもいいと思います。
![]() | こぐまちゃんのみずあそび わかやま けん、森 比左志 他 (1971/11) こぐま社 この商品の詳細を見る |
2冊目の絵本は5ヶ月頃に購入。
マサも近くのモノを目で追えるようになってきた。そろそろ絵本も見てくれるに違いない。そう思って早速、次の本を買いに書店へゴー。
絵本のタイトル:「たべたのだあれ」
選んだ理由:
色がハッキリしていたので、赤ちゃんの目にも見やすいかな。ページをめくるごとに数が1つずつ増えていくので、後々数を数えるのや、間違い探しをしながら楽しめそう。
ストーリー:
「さくらんぼ食べたのだあれ?」と、最初は2匹の象からスタートして、3匹のライオン、4匹の・・・と続いていく。本当なら食べても外見に変化がないハズなのに、この絵本の中ではあら不思議!
子供の反応:
ページをめくるたびに目で飽きずに目で追ってくれた。グズグズしている時に見せると、グズグズがなくなった。
作者の五味太郎の感性ってすごいなって思う。この本を買ってからすっかり五味太郎の絵本が好きになっちゃた。
マサも近くのモノを目で追えるようになってきた。そろそろ絵本も見てくれるに違いない。そう思って早速、次の本を買いに書店へゴー。
絵本のタイトル:「たべたのだあれ」
選んだ理由:
色がハッキリしていたので、赤ちゃんの目にも見やすいかな。ページをめくるごとに数が1つずつ増えていくので、後々数を数えるのや、間違い探しをしながら楽しめそう。
ストーリー:
「さくらんぼ食べたのだあれ?」と、最初は2匹の象からスタートして、3匹のライオン、4匹の・・・と続いていく。本当なら食べても外見に変化がないハズなのに、この絵本の中ではあら不思議!
子供の反応:
ページをめくるたびに目で飽きずに目で追ってくれた。グズグズしている時に見せると、グズグズがなくなった。
作者の五味太郎の感性ってすごいなって思う。この本を買ってからすっかり五味太郎の絵本が好きになっちゃた。
マサにはじめて絵本を買ったのは、生まれて3ヶ月の時。
私はお母さんになったばっかりで、生まれて間もないマサにどんなふうに語りかけたらいいのかな?って戸惑うこともあった。 そんな時に「絵本を読んであげるのならいいんじゃ?」と思いついた。
早速出掛けて行って買っちゃった。
絵本のタイトル:「もりのパンやさん」
選んだ理由:
ふんわりとした優しい色使いの絵と美味しそうなパンにおいがしそうだったから。
ストーリー:
森の中にあるパン屋さんの所に、毎晩 動物達がたずねて行ってパンをつくります。毎晩の訪問者に疲れて眠っているパン屋さんの所へ思いもよらないお客様が訪れて・・・
子供の反応:
さすがに3ヶ月の時は無反応。続けて読み聞かせるうちに「もりのパン屋さん」と言っただけで聞き入るようになった。どんな本でも何度も読み聞かせると「子供にとって特別な本」になるのでしょうね。
それからずっと、ことあるごとに読み聞かせて今ではすっかり話しを暗記してしまった。
私はお母さんになったばっかりで、生まれて間もないマサにどんなふうに語りかけたらいいのかな?って戸惑うこともあった。 そんな時に「絵本を読んであげるのならいいんじゃ?」と思いついた。
早速出掛けて行って買っちゃった。
絵本のタイトル:「もりのパンやさん」
選んだ理由:
ふんわりとした優しい色使いの絵と美味しそうなパンにおいがしそうだったから。
ストーリー:
森の中にあるパン屋さんの所に、毎晩 動物達がたずねて行ってパンをつくります。毎晩の訪問者に疲れて眠っているパン屋さんの所へ思いもよらないお客様が訪れて・・・
子供の反応:
さすがに3ヶ月の時は無反応。続けて読み聞かせるうちに「もりのパン屋さん」と言っただけで聞き入るようになった。どんな本でも何度も読み聞かせると「子供にとって特別な本」になるのでしょうね。
それからずっと、ことあるごとに読み聞かせて今ではすっかり話しを暗記してしまった。










